2011 海岸沿いの宿でタラフク食べるツアー 前編

9~10日で一泊してきました。

父と2人きりです。

10月あたりから何を思いついたのか「沿岸部の民宿で海産物を食べたい」となどと言いまして
母は「民宿は…」というので嫌なんだって
兄が連れて行くしかないのね(ノ_-;)ハア…
元気なうちに連れていく事にけってーい
連休があったので予約。

総合評価4.3以上の好印象
「桜荘」

日曜の午後に出発

連休だから混むのではと思い早めに出発するが、予想を裏切りすんなり到着

(@゜Д゜@;)あら・・・?

それでも、道を間違えても気持ちに余裕があったのでOKです。
画像


相も変わらず先頭になりたがる

案内されたお部屋はこんな感じ
画像

チラッと見えるのが父の足

畳も綺麗で二人には十分な広さ

「夕食は6時前になります~」

それまでに、お風呂に入っておかねば

先に父が入ります。

その間兄は明日の予定を検討します。

( ̄~ ̄;)

父が上がり兄もお風呂に

一人用と二人用があります。

二人用しか空いていないのでそっちにする。


さすが我が家の1.5倍くらいの広さ。

弱点は、追い炊きできないこと

熱めのお湯を入れながら入ります。

夜勤の疲れを洗い流すのさ~

あがってしばらくすると晩御飯のお呼びがかかる。


食事は、一階の一室にてほかの宿泊客と一緒

宿泊は兄たちを含め女性の組とカップルの3組

まずびっくりなのがこのお膳
画像


鍋を開けてみるとドデカイ牡蠣
画像


右の鍋にも牡蠣がぁ
画像


座ってしばらくすると牡蠣フライがキターーーー

これもデカイ
画像


父は「おぉぉぉぉぉぉ~~~~~~」

とニコニコ

ビールを一本頼んで"( ^-^)/且☆且\(^-^ )"

まずはフライがアツアツなうちに食べないと


うんまぁーーーーー

ワーイ!!\(o ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄o)/ワーイ!!



食べているうちにカレイのから揚げ
画像


これもアツアツ

兄はお風呂あがりもあって汗だく

そのうち鍋もできあがり
画像


味噌仕立てで美味しい

ようやく手をつけれたさん
画像


牡蠣のチーズ和え
画像

これが相性バッツグン

チーズ好きな兄には、たまらん組み合わせ


牡蠣の田楽
画像


酢の物牡蠣です。
画像


蒸し焼きの牡蠣もできたみたい
画像


おじさんは「小ぶり」と言ってましたが、全然気になりません

アツアツな牡蠣の味を堪能

もう沢山だぁ~ってな時に

ご飯「古代米」だそうな
画像


おや、モチモチともち米みたいな感触

美味しいわぁ

父さんは、ビールを飲んで上機嫌

お腹いっぱいになってお部屋に戻ります。


奥松島 漁師の宿 桜荘
楽天トラベル
奥松島縄文村近く。海に面した静かな宿です。新鮮な素材の味にこだわった漁師の宿。



"2011 海岸沿いの宿でタラフク食べるツアー 前編" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント