親孝行の忘年温泉  夜から朝

布団が敷かれ,あとは寝るだけ

母は「私ここね」と言って出口に近い場所。

兄は携帯とパソコンの電源が欲しいので広縁の側

父は真ん中の布団でササッと寝た。


事件は起きた。

朝方3時頃、お年寄りなので早起きした母が風呂に行こうと障子を開ける。

尋常じゃないくらい冷えた空気が兄を襲う

うぎゃ

風呂から母が戻り再びヒヤッ

しかも、何かやっている。これはたまらん

兄「寒いんだからサッサと閉めて!

これがあるから親との宿泊は嫌なのだ。

兄もサッとお風呂に入って体を温める。

朝食は8時。

7時前からドッタンドッタン動く母。

なんだろう、もう少しオイラを寝せてくれ。

次は、部屋を別にするかオイラは泊まらないことにしよう。

軽く決心をして朝食です。

大広間で、ほかの宿泊客が交るなか食べます。
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アツアツの豆腐
焼鮭
のり
お浸し
カボチャの煮物←これ絶品
笹かまと野菜
温泉玉子
漬物

お替りしちゃいました。

10時チェックアウトまでゆっ~~~~~~くりして帰宅しました。

終わり

おまけ

お昼はTVで紹介されていた大衡村の「ぐるめ茶屋」によりました。

昔ながらのサラリーマンが集う大衆食堂ですね。

カツ定食を注文

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30分くらい掛かりますとのこで待ってました。

厚い肉がサクサク

食べても食べてもまだ残っているカツ

あぁーーもういらね。

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