満腹になったので、温泉に向かうべく車を走らせます。![]() 温泉ブック「みやぎ日帰り温泉167湯」を手にとっているブラザーが、選んだのは 川渡温泉 藤島旅館 兄「何て書いてる?備品はそろってる?」 ブラザー「ん?ドライヤー100円。シャンプー…」 兄「シャンプー無しか… まぁいいや」そして町に着きました。 「どこだろうなぁ〜」なんて言いながら車を走らせていると 町の真ん中にドーンとありました^_^; 庭園が自慢の宿らしい ![]() ブラザーが「温まってからきたら酷いから先に見ておく」 庭の池にはヌシがいるらしいがみあたりません 旅館の入り口はレトロな雰囲気 ¥200で入れるらしいが、兄の財布には5,000札しかない ブラザーが出してくれます。 中は外見とマッチした時代を感じさせる建物です。 湯治がメインなのでしょうね。 コインロッカーを使おうと思ったらなんと 50硬貨で使用してください はい?ないよ。 しかたないので、そのまま脱衣室へ ながほそーい ブラザー「うわっ、くっさ」 ![]() 温泉独特の硫黄の匂いがするぞー 中には4人ほどの爺様がいます。 身体を洗おうと座るとビックリ 蛇口が真っ黒なのです ![]() 身体を洗ってイザ風呂へ ![]() うーーん濁ってる ジャポンと入る。 あぁーー、熱すぎずでいいおゆだぁ〜 ![]() 身体をこするとスベスベーー ![]() 兄「いいね〜」 ブラザー「んん〜〜」 ![]() 喜んでもらえて何よりだ。 ふと足元が気になる 兄「ねえ、ここはしたがコンクリだよ。なんかザラザラしているもの」 どこまでレトロなんでしょ じっくり暖まってあがります。 大好きな露天風呂は無かったけど、ホントいいお湯でリフレッシュしました。 次に続く |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
今晩は、 |
アンクルトム 2009/01/09 20:34 |
弟思いの兄、兄思いの弟、とっても仲が良いですね! |
mugen 2009/01/09 20:47 |
コンバンハヾ(*・・*)〃 |
ミルちゃん 2009/01/09 22:31 |
アンクルトムさんヾ(@゜▽゜@)ノ |
兄さん 2009/01/12 22:11 |
mugenさん(〃⌒ー⌒〃)∫゛ |
兄さん 2009/01/12 22:14 |
ミルちゃんヾ(@⌒▽⌒@)ノこんばんは |
兄さん 2009/01/12 22:17 |
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